トランペット買取します。バックトランペット・シルキートランペット・ストンビトランペット・ヤマハトランペットは全国より宅配買取します

楽器買取専門サイト 中古楽器STATION
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トランペット買取します。バック、ヤマハ、シルキー、シャガール、モンケ、レヒナー、ストンビ、XO、ゲッツェン、チェルベニートランペット等

トランペット 買取

トランペットを何処よりも高く買取します

●学生時代使っていたトランペットが眠っている。
●ヴィンセント・バックへトランペットを買い換えたい。
●ヤマハトランペットからグレードアップしたい。
●オーケストラで演奏するので、ロータリートランペットを手に入れたい。
●持ち替えにピッコロトランペットがあるといいのに。
●C管、E♭管、D管、G管、F管、A管などの特殊管が欲しい。
●今持っているトランペットはいくらぐらいになるのだろう?
●トランペットの査定してもらいたいが、どこのお店よいのかわからない。

トランペット買取取扱いメーカー

ヤマハ(YAMAHA)、バック(bach)、ウェーバー(Weber)、クーリア(Curia)、XO、キューン(Kuhn)、ゲッツェン(Getzen)、カンスタル(KANSTUL)、コーン(C.G..Conn)、シェルツァー(Johaness Scherzer)、シャガール(Scagerl)、シルキー(Schilke)、タイン(Thein)、チェルベニー(V.F.Cerveny)、ストンビ(Stonvi)、バック、セルマー(Selmer)、ハーグストン(Haagston)、バック(Bach)、ヘッケル(Heckel)、ベッソン(Besson)、ベルント・C・マイヤー(Berndt C.Meyer)、バック、ホルトン(Holton)、シュミット(SCHMIDT)、モンケ(Josef Monke)、レヒナー(Lechner)

トランペット高価買取キャンペーン中!

トランペットフェア中に付き、通常査定より大幅アップ!ヤマハ、バック、シルキー、ストンビ、シャガール・モンケ、ヘッケル、レヒナートランペットなど有名メーカーはさらに査定金額がアップしています。

あきらめていませんか?・・・・このような楽器でも買い取り可能です!

●ピストンが固まって動かない!
●スライドが抜けない!
●トランペットのベルや本体がへこんでいる!
●マウスピースが抜けない!
●トランペットのメッキや塗装が剥れてきている!
●トランペットのサビがひどい!
●音が出ない! ・・・・・などなど。
売却をあきらめていた方!とりあえず査定にお申し込みください。
きっとご満足いただける査定額をお出しいたします。

※状態のよい楽器はもちろんさらに高額査定です!

トランペット/コルネット/フリューゲルホルンの器種確認方法

バックトランペットの場合

バックの場合180MLという器種が殆どだと思いますが、ベルの彫刻部分にModel37とかMidel72とあるものがベルのバックトランペットのモデルです。さらに第2ピストンにMLとかMLVなどのアルファベットが刻印されていると思いますが、これがボアサイズとなります。バックはこのほかにTR-200とか300というモデルもありますがこれらの場合も刻印があります。

ヤマハトランペットの場合

ヤマハトランペットの場合は殆どの場合、YTR-●●●という器種の刻印があります。これらが器種となります。仕上げにより末尾にS(シルバープレート)などが付きます

-------------トランペットメーカー(金管楽器製造)----------------
ヤマハ
(株)
明治30年(1897年)日本楽器製造株式会社(ニチガク)として発足、YAMAHAのブランド名で展開してきたが、創業90周年の昭和62年(1987年)に社名をヤマハ株式会社に改称。創業以来の事業であるピアノ製造をはじめとする伝統的な楽器事業は国内トップブランドであり、質の良さから海外においても非常に知名度が高い。ピアノ生産量は世界シェア1位。1960年代から電子楽器の開発製造をおこなっており、電子的な音源の開発ではMIDI規格等において規格制定企業となるなど、高い技術力を誇っている

ヴィンセント・バック社
1918年にトランペット奏者ヴィンセント・バック(ウィーン生まれ)、本名ヴィンツェント・シュローテンバッハにより設立された。1961年にセルマーUSAに買収されて辞任した。ヴィンセント・バックは1890年生まれで1976年に没す。設立初期はマウスピースを手がけていましたが、その後トランペット製造をするようになりました。この数年間でヴィンセント・バック社はアポロ (Apollo) 、ミネルバ (Minerva) 、マーキュリー (Mercury) 、メルセデス (Mercedes) 、ストラディバリウス (Stradivarius) などのブランド名で金管楽器のトランペット、コルネット、フリューゲルホルン、トロンボーンを製造した。

シルキー社
シルキーは最高の楽器を作るために熟練した職人の手によってパーツ1つ1つまで自社一貫生産しています。これは、すべてのパーツにおいて最高のレベルを求めるためです。シルキーは組立治具や流れ作業のライン、酸性の溶液などは用いません。このため1本のシルキーが出荷されるまでには、熟練工の膨大な作業時間がかかるのです。シルキーは創業以来すべての製作に一切の妥協を許しません

C.Cコーン社・・・コーントランペット買取
金管楽器奏者の友人たちのためにマウスピースを製造していたインディアナ州エルクハート「ブリック・ブラウン楽団」のコルネット吹き、”チャールズ・ジェラルド・コーン”は、1875年、20フィート四方の小さな店で、アメリカ国内では初めてとなるコルネットを製作し、世に送り出しました。1879年に店はより広い区画に移転し、楽器製造が軌道に乗ると、1888年、コーンは15人の楽器職人を呼び寄せ、最高の楽器を作るための工具と互いが刺激し合って、その技術を大いに発揮させることとなりました。彼等の職人芸は、コーンの独創性や意欲とひとつになって楽器を生み出すこととなり、1893年シカゴで開かれた万国博覧会で彼等の楽器が最高栄誉賞を得たことは特筆に値します。
またジョン・フィリップ・スーザ、パトリック・ギルモア、ハーバート・クラーク、アーサー・プロイヤー、A.リベラティなど多くのバンドマスターや演奏家たちが工場を訪れ、「コーン社の驚異的なまでに優れた楽器」を賞賛しました。

シャイアーズ社
アメリカ・ボストンに工房を構えるS.E.シャイアーズ社がトランペットの発売を開始しました。代表スティーブ・シャイアーズは自身がプロのトロンボーン奏者でもあることから、これまで主にトロンボーンを世に送り出してきました。しかしながら、かつてシルキー社でトランペットのベルを製作する職人として研鑽を積んだ経験もあり、創業当初よりトランペットの製作を構想していたといいます。2007年にS.E.シャイアーズはトランペットの開発を本格化。この当初から名手ドク・セヴァリンセンが事実上のアドバイザーとして開発に大きく携り、トップ奏者ならではのノウハウや所有していた希少性の高い膨大な数のヴィンテージ楽器を資料として余すところなく提供しました。数多くの試作・プロトタイプを経て、トランペットが完成。シャイアーズの夢はついに実現しました。 トロンボーンと同様に全てのパーツは自社の工房で徹底したハンドメイドによって製作。アメリカはもちろんのこと、世界各国からの注文が殺到しているため、現時点では納期6~7ヶ月を要する状況が続いておりますが、その高いクオリティーは大好評を博しており、ジャンルを問わず高評価を受けております。全てのミュージックシーンに通用する新たな銘器の登場です。

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